ナイトタイムエコノミーへの取り組み

インバウンド・訪日客夜遊びコンテンツ

ますます増える訪日外国人

現在、国のインバウンド政策により、訪日外国人観光客が年々大幅に増加してます。
また、2020年の東京オリンピックに向けて、今後は更に訪日外国人観光客が増えることが予想されます。
国のインバウンド政策としては、2030年までに6,000万人を目指しているそうです。

ナイトタイムエコノミー

訪日外国人観光客が増えてはいますが、日本では外国人が楽しく過ごせる夜の遊び場(ナイトタイムエコノミー)が少ないことが現在問題となってます。
国としても、訪日外国人観光客の夜の遊び場の整備が急務だと捉え、2017年10月に“「楽しい国 日本」の実現に向けた観光資源活性化に関する検討会議”というものを立ち上げ、有識者より意見を募ってます。

ナイトタイムの企画・運営

クライス音楽事務所では、この“夜の遊び場”を“夕食のあとに楽しく過ごす場”と捉え、そのコンテンツ作りに取り組んでます。
訪日外国人というターゲットを考えると、外国では生演奏を観る機会が非常にレアである和楽器奏者の活躍が非常に期待できます。
クライス音楽事務所ではこれまでに、純粋な和のコンテンツで多くの外国人が喜ぶ現場を数多く見て来てます。
今まで培ってきた経験や実績を生かし、訪日外国人観光客が喜ぶコンテンツ作りに役立てます。

スペースの有効活用をお考えの企業様など、是非お気軽にご相談ください。

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