最上谷裕世(フルート奏者)

管楽器

最上谷裕世(もがみやひろよ):フルート奏者

最上谷裕世 フルート奏者千葉県出身。
国立音楽大学卒業及び国立音楽大学大学院音楽研究科器楽専攻修了。
修了時、同大学院新人演奏会出演。第18回かながわ音楽コンクールフルート部門入選。
多摩フレッシュコンサート出演。
これまでにフルートを糸井正博、三上明子、佐久間由美子の各氏に、室内楽を生島繁、武田忠善、長尾洋史の各氏に師事。
ダヴィデ・フォルミサーノ、マクサンス・ラリューマスタークラス修了。
現在、オーケストラの活動や、ブライダル、レストラン介護施設などでの演奏を行っている。
2007年フジテレビドラマ「白と黒」に演奏している様子で出演。
瑞穂町教育委員会主催により、リサイタルを行った。

最上谷裕世よりメッセージ

はじめまして。
フルートの最上谷 裕世(もがみや ひろよ)と申します。

私は6歳でピアノを始め、10歳でフルートと出会い、それからずっと音楽と共に生きてきました。
今では音楽のない人生は考えられません。
これからも長い人生、どんな事があるか分かりませんが、どんな形であれ、音楽に関わって生きていきたいです。

そのためにも、まだまだ勉強中ではありますが、演奏させて頂くひとつひとつの機会を大切にして、自分の可能性をもっと広げていきたいと思っています。
そして、たくさんの素晴らしい演奏家の方々がいらしゃいますが、自分にしか表現できない音楽を追求していきたいです。

また音楽を通してたくさんの方々と出会うことができました。
これからもたくさんの出会いを大切にしながら、一歩一歩前進していきたいです。

よろしくお願いいたします。

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