武市真奈(バイオリン奏者)

弦楽器

武市真奈(たけいちまな):バイオリン奏者

武市真奈  バイオリン奏者5歳よりピアノ、10歳よりヴァイオリンを始める。

ヴァイオリンを福崎至佐子、西浦弘美、大谷康子、嶋田慶子、海野義雄の各氏に師事。室内楽を荒井英治、齋藤真知亜、百武由紀の各氏に師事。

第1回徳島音楽コンクール弦楽器部門高等学校の部銀賞受賞。

2011年かがわジュニア・ニューフィルハーモニックオーケストラの第10回定期演奏会のコンサートミストレスを務める。

2007年台湾にて日・台友好演奏会に出演。

2012年全日本選抜ユースオーケストラとしてウィーン演奏旅行に参加。
チェコ・ヴィルトゥオージ管弦楽団と共に演奏を行う。

高松第一高等学校音楽科を経て、東京音楽大学音楽学部器楽学科ヴァイオリン専攻を卒業。
在学中に中学校、高等学校の教員免許を取得。

現在、都内を中心に演奏活動をする傍ら、後進の指導にも力を入れている。

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