小神野りえ (ビオラ奏者)

弦楽器

小神野りえ (おかのりえ):ビオラ奏者

小神野りえ ビオラ奏者2歳よりリトミック、3歳よりピアノ、ソルフェージュ、6歳よりヴァイオリンをはじめる。

10歳より桐朋学園大学音楽学部付属子供ための教室に入学。

16歳よりヴィオラに転科。

東京音楽大学付属高等学校卒業。
桐朋学園大学音楽学部演奏学科ヴィオラ科卒業。

Orchestra Tactus、サンタンジェロフィルハーモニー管弦楽団、メロス管弦楽団、他、数々のオーケストラの主席をつとめる。

ウィーン国立音大アカデミーマスタークラス終了。

飛騨高山音楽祭、ウィーン国立音大アカデミーマスタークラス、他、数々の講習会にて優秀者コンサート演奏をする。

桐朋学園大学卒業生による演奏会、カフェや、パーティー会場での定期演奏、老人ホームや病院での演奏などにも力を入れている。

これまでに、ヴァイオリンを原田智子、鷲見 健彰、佐藤良彦、ヴィオラを岡田伸夫、ヴォルフガング・クロース、室内楽を藤原浜雄、藤井一興各師につく。

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