内田朋恵 【クラリネット】


12歳よりクラリネットを始める。

桐朋学園大学卒業、同大学研究科修了。

第14回JILA音楽コンクール管楽器部門第1位。

日墺文化協会主催オーディションに合格、コンサート出演。

日本演奏連盟主催オーディションに合格し、東京文化会館にて同連盟主催のソロリサイタルを開催。

これまでにクラリネットを二宮和子氏に師事。
また、エルンスト オッテンザマー、ロマン ギュイオ各氏のマスタークラスを受講。


同カテゴリー奏者

  1. 國本文子 【フルート】

    国立音楽大学器楽科(フルート専攻)卒業。 米国スタンフォード大学Startsの主催によりリサイタル開催。パース(オーストラリア)、カリフォルニアの 各地にてリサイタルや各種の演奏会に出演。 東京オペラシティにて、2003年、2010年にリサイタルを開催し、好評を博す。

  2. unjour 【フルート四重奏】

    女性のみによるフルート四重奏。 unjourとはフランス語で『ある1日』という意味です。演奏会でお客様とお逢い出来た1日を大切にしていこうというメンバーの意志が由来となっています。 第15回長江杯国際音楽コンクール アンサンブル部門大学の部において優秀賞を受賞。同時に入賞者コンサートに出演。

  3. 堤 由佳 【フルート】

    2009年国立音楽大学演奏学科卒業。 第31回大分県音楽コンクール第1位、特別賞受賞。 2008年 東京国際芸術協会サントリーホールクラシック音楽コンサート入選。 第151回 日演連推薦新人演奏会に出演し、九州交響楽団と協奏曲を共演。

  4. 最上谷裕世 【フルート】

    千葉県出身。 国立音楽大学卒業及び国立音楽大学大学院音楽研究科器楽専攻修了。 修了時、同大学院新人演奏会出演。 第18回かながわ音楽コンクールフルート部門入選。多摩フレッシュコンサート出演。

  5. 宮田愛子 【クラリネット】

    桐朋学園大学を卒業後、同大学研究科を修了。 2011年学内選抜の室内楽演奏会に出演。 在学中よりソロや室内楽から吹奏楽、オーケストラ、CD録音の演奏まで幅広く活動をし、また、後進の指導や吹奏楽部の講師も行っている。

  6. 数馬尚子 【チューバ】

    13歳よりtubaを始める。これまでにTUBAを山岸明彦氏、多戸幾久三氏に師事。2008年NHK「響けみんなの吹奏楽」に出演。2011年 IJCOのメンバーとしてヨーロッパ青少年音楽祭にて、器楽部門で大会最高得点をもらう。2013年SCLのメンバーとしてプラハ国際吹奏楽コンクールにて、部門内金賞、全フェスティバル総合優勝、課題曲賞を受賞。

  7. 野崎剛右 【リコーダー】

    東京藝術大学音楽学部器楽科古楽・リコーダー専攻卒業。 中学時より全日本リコーダーコンテストに出場し、4年連続金賞を受賞。第27回同コンテスト独奏部門において最高得点として花村賞を受賞。第10回KOBE国際学生音楽コンクール管楽器部門、第2位。 NHK、新学社などの教育教材の録音に参加している。

  8. 今西香菜子 【オーボエ・イングリッシュホルン】

    桐朋学園大学及び同大学研究科修了。 13歳よりオーボエを始め、これまでにオーボエを東野正子、本間正史、芝山洋に、室内楽を有田正広に師事。 若尾圭介、リチャード・ウッドハムス、ジョナサン・ケリー等の公開レッスンを受講。

  9. 木戸百合子 【フルート】

    国立音楽大学卒業。 フルートを大友太郎、野原千代各氏に師事。 Wシュルツ、Hシュマイザー、Fレングリ各氏のマスタークラスを受講し研磨を積む。 高校在学時にウィーンで行われた世界青少年音楽祭に参加しオーケストラ・コーラス・吹奏楽総合で最高峰のウィーン大賞(第一位)を受賞。

  10. 長谷部仁美 【フルート】

    国立音楽大学卒業。第30回かながわ音楽コンクール入選。 第15回長江杯国際音楽コンクール アンサンブル部門(フルート四重奏)において優秀賞を受賞。同時に入賞者コンサートに出演。 千葉市おんきょうコンテスト2014において千葉市文化連盟会 長賞を受賞。第6回ドルチェ楽器デビューコンサートに出演。

  11. 柴田真理 【クラリネット】

    国立音楽大学卒業。東京ミュージック&メディアアーツ尚美ディプロマコース修了。イタリア、ミラノ音楽院・カゼノビオ音楽アカデミー(トレヴィーゾ)でクラリネットマスターコース修了。イタリア留学中にエルベ劇場コンサート、クザーニ宮殿コンサート等、多数のコンサートに出演。ジュゼッペ・タシス国際クラリネットコンクール 特別賞。ジョヴァンニ・アルベルティーニ室内楽コンクール 特別賞。リッソーニ音楽コンクール室内楽部門 第1位。

  12. 新藤瑞月 【フルート】

    9歳よりフルートを学び始め、東京藝術大学音楽学部付属高等学校を経て2010年に東京藝術大学音楽学部卒業。 大学在学中一年間、アメリカにてシカゴ交響楽団首席奏者マチューデュフォーに師事。 全日本演奏家協会近現代音楽コンクール最優秀賞(金賞)受賞。

  13. 有吉尚子 【クラリネット】

    栃木県出身。 洗足学園音楽大学卒業。同大学院修了。 受講料全額助成を受けロシア国立モスクワ音楽院マスタークラスを修了。 2009年8月赤坂にてソロ・コンサートを行う。

  14. 板谷宏美 【オーボエ】

    愛知県立芸術大学卒業。東京芸術大学大学院修士課程修了。 小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトⅡに参加。 東京文化会館オーディションに合格し、新進音楽家デビューコンサートに出演。 別府アルゲリッチ音楽祭、北九州響ホールフェスティバル2005などに出演。

  15. 石井幸枝 【フルート】

    フルートを中心に、オカリナ、リコーダー、篠笛、ケーナ等様々な楽器を演奏する、マルチインストゥルメンタル・プレイヤー。 ブラジル音楽、特にショーロ音 楽をベースに、オリジナルなサウンドを展開、数々のレコーディング、コンサートに活躍。園児向けのコンサートでは、笛のお姉さんとしても活躍中。

  16. 熊谷良太 【ホルン】

    山形大学地域教育文化学部文化創造学科音楽芸術コース卒業。 桐朋学園大学研究科修了。第14回KOBE国際学生音楽コンクール優秀賞。第15回山形県出身者新人演奏会出演。

  17. 疋田奈津子 【フルート】

    福岡女学院高校音楽科を卒業後、桐朋学園大学音楽学部に入学。 2007年同大学を卒業後、東京オペラシティーにてデビューリサイタルを行う。 第53回 全日本学生音楽コンクール福岡大会 第1位 及び全国大会出場 福岡県高等学校音楽コンクール グランプリ受賞 及び全国大会出場。

  18. 神島竜司 【オーボエ】

    日本大学芸術学部音楽学科卒業。在学中にサマーコンサート及び定期演奏会に選出される。学部長賞を受賞し卒業演奏会に出演。同年、読売新人演奏会・ヤマハ新人演奏会木管部門・広島新人演奏会に出演。都内オーケストラへのエキストラ出演や、ミュージカル、宝塚歌劇団の公演に参加。

  19. 山村真実 【ファゴット】

    2010年武蔵野音楽大学卒業後、2013年桐朋学園大学音楽学部研究科修了。 第14回“長江杯”国際コンクールアンサンブル部門一般の部A第2位(第1位なし)。 これまでにファゴットを岡崎耕治、岡本正之、坂田在世の各氏に師事。

  20. 白井かんな 【フルート】

    昭和女子大学附属昭和高等学校を卒業。武蔵野音楽大学卒業。 これまでに河島玲奈、播博の各氏に師事。 聴衆との距離の近いアットホームなコンサートをソプラノやピアノと共演し行っている。

  21. 小谷晋一 【ホルン】

    北海道出身。尚美学園大学を経て東京コンセルヴァトアール尚美ディプロマ科にて研鑽を積む。現在オーケストラや室内楽、スタジオワーク等で活動する。メトロポリタン歌劇場管弦楽団Michelle Bakee氏のマスタークラス受講。

  22. 武田真依 【フルート】

    桐朋学園大学音楽学部フルート科卒業。福岡女学院高等学校 音楽科をピアノ科で入学し、フルート科で卒業。これまでにフルートを疋田美沙子、大村友樹、白尾彰、渡英時にスーザン・ミランの各氏に師事。室内楽を白尾彰、藤井一興、猶井正幸各氏に師事。

  23. Feliz【トランペット四重奏】

    女性4名によるトランペット四重奏です。Feliz(フェリース)とはスペイン語で『幸せな』という意味です。イベントでのファンファーレ演奏や、余興などにお勧めです。このトランペット四重奏「フェリース」は、クラリーノ50周年式典・パーティーにてファンファーレを演奏行った実績がございます。詳細プロフィールページには、ファンファーレのサンプル映像もございます。

  24. 川崎芳江 【オーボエ】

    武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科オーボエ専攻卒業。 オランダマーストリヒト音楽院に留学し2013年修士課程修了。在学中、室内楽を中心に演奏会やレスト ラン、イベント等で演奏。 また、クリスマスやイベントにおいて音楽院の講師でもあるRik Bastiaens(オルガン奏者)と共に市内の教会で演奏。

  25. 山口優香 【サクソフォン】

    洗足学園音楽大学卒業。 2001年より渡仏。オーベルビル.クーヌーヴフランス国立音楽院にてサクソフォンを審査員一致の一等賞、セルジー.ポントワー ズフランス国立音楽院にて室内楽(サクソフォン4重奏)を賛辞付き審査員一致の一等賞、ボーラレーヌフランス国立音楽院にてサクソフォン一等賞、ディプロ マ取得。

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