Nico 【ジプシー音楽】


2004年から南フランスに渡り、ジプシーキングスの原点であるサントマリードラメールの祭り(Pélerinage Gitan des Saintes Maries de la Mer)に参加。

Gipsy KingsやManitas de Plata(マニタス デ プラタ)をはじめ、ヨーロッパ全土から集まるミュージシャン達とライブセッションを重ねる。

2008年
Universal Music Japanと契約、楽曲配信スタート

2017年4月
銀座に南仏ジプシー音楽のミュージックバー
“Nico-ginza-Tokyo”(ニコ ギンザ トーキョー)をOPENさせる。

現在、アーティスト活動と南フランスの音楽や文化を発信する活動をしている。

■サンプル動画


同カテゴリー奏者

  1. 桜庭伸弘 【フラメンコ・ギター】

    9歳で音楽の世界に憧れ、ギターを始める。 その後、自身のバンド活動の間フラメンコギターを学び、三越劇場や中国公演等、国内外の各種公演に参加し、実力をつける。 日本フラメンコ協会正会員。

  2. 谷島凛樹 【フラメンコ・ギター】

    18歳よりギターを始める。 ギターの友 2006年8月号では、注目のアーティストとして表紙を飾った。 現在、ドンアルマスのサイドギターとして活動。

  3. Don Almas 【フラメンコ・ユニット】

    フラメンコキギターの草分け伊藤日出夫に弟子入りし、2005年にドンアルマスを結成。2009年に独立しフラメンコのジャンルを超えた新たな音楽表現に挑戦。アフリカ開発会議にてレソト王国タバネ首相歓迎式典での演奏や、韓国で開催されたFAWA国際会議(アジア・太平洋女性連盟)での演奏など優れた実績を積む。伊勢神宮では古事記をテーマに制作した楽曲を語り付きで演奏。2015年4月にはワシントンD.Cで開催された全米桜祭りで演奏。

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