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三浦 穣 【サックス・フルート・クラリネット・作編曲】


1987年生まれ、埼玉県出身。
幼少の頃からピアノに親しみ、スタン・ゲッツに心酔してサックスを始める。

[学歴]
2010年 Berklee College of Music ジャズ作曲科を首席で卒業。
サックスをShannon LeClaire,Dino Govoniに、作曲をPhil Wilson、Greg Hopkinsに師事。
在学中、2010年に自身のビッグバンドJo Miura Orchestraなどでの活動を評価されウェインショーターアワードを受賞。
2010年度卒業式にてMichael McDonald、Chucho Valdesらと共演。

[演奏歴]
2008年カーネギーホールにて、大学の日本人を中心として開催されたコンサートに出演。
自身のグループ三浦穣トリオ、エレクトロファンクバンドDitty Bopper、また電子音楽家MergrimとのユニットThe Mergrim Groupの一員として、都内をはじめ高崎、大阪など地方での公演も行っている。
またWAOrchestra、Riffle Bridge Jazz Orchestra、偶然ビッグバンド、Bay Cruise Jazz Orchestra他、多数のビッグバンドで都内を中心に演奏している。

[レッスン]
サックスの個人レッスンやビッグバンドの指導、また音楽理論や作曲のレッスンも行っている。

[CM出演・演奏]
Sony LSPX-W1S
Microsoft Surface

surface
https://www.youtube.com/watch?v=9kCQ6SXoFbA
projector
https://www.youtube.com/watch?v=2CZmEx2AqPE


同カテゴリー奏者

  1. 中山豪人 【ピアノ・キーボード】

    大学卒業後、アンミュージックスクールに入学。 ジャズピアノを欠田芳憲氏に師事、音楽理論を井上丹氏に師事する。 同スクール在学中より、YUCCO(中ノ森バンド)他、著名なミュージシャンと共演し、自己の演奏スタイルを追及。

  2. 山下ゆりの 【ピアノ】

    幼少時から祖父母の影響でジャズを聞き始める。 13歳で本格的にピアノをクラシックで始め洗足学園高等学校音楽科、ジャズコースに入学。 そこでジャズの音楽と向き合う高校生活を送り、在学中ニューヨークに音楽短期留学をする。

  3. 猪口勇哉 【エレキベース】

    フレットレス・フレッテッドの両刀使い。 ソルフェージュを村岡貞彦氏に師事。 エレキベースを松井秋彦氏(Junky Funk等)、渋谷和利氏(Orquesta De La Luz等)、鈴木淳氏に師事。 現在はコンテンポラリージャズを中心として活動中。

  4. 金川 敏【作曲・編曲】

    昭和シェル石油・NTT・東北東京北陸電力など企業や官庁のCM音楽制作や、長野オリンピックでのIBM内オフィシャルソングのイベント音楽制作など、企業や官庁での数々の作曲実績のほか、民放各社・NHK・ケーブルTV等の多数の音楽制作に携わる。

  5. 小夜子【バイオリン・エレキバイオリン】

    日本のジャズ・ポップスバイオリンの第一人者、中西俊博氏に師事、ジャズ、ポップスを学ぶ。BGM演奏やイベント演奏、シンガーソングライターからロックバンドまで、様々なアーティストのサポートを行う。また米米CLUB ジェームズ小野田氏のエンタテインメント・プロジェクト「J.O.PROJECT」にも参加。

  6. 春日めぐみ 【アルトサックス】

    2006年、武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科サクソフォーン専攻卒業。 大学卒業後、ジャズサックスに興味を持つ。 2009年、国立音楽院ジャズミュージシャン科卒業。 現在もジャズを学びながら、ジャズ・バーで演奏を行っている。

  7. 太田昌宏 【ピアノ】

    玉川大学文学部芸術学科音楽専攻器楽科在学中より演奏活動を始める。 ジャズピアノを太田寛二氏に師事。 首都圏を中心にライヴハウス・ホテル・コンサートホール等での演奏活動のほか、レコーディング等も積極的に行っている。

  8. 中島章博【指揮・作曲・編曲】

    フランス・パリ生まれ。 早稲田大学理工学部、東京大学工学系研究科修士課程を経て、同博士課程へ進学した後、2007年10月から2010年 6月までオーストリア共和国ザルツブルク・モーツァルテウム大学指揮科に留学。 2012年5月に開催されたクルト・レーデル指揮コンクール2012にて、 1位なしの2位に入賞。

  9. TakatoSatopi 【ジャズ・ユニット】

    上野高史(ギター)と吉原聡(バンジョー)によるユニット。 ブルーグラスやデキシーランドジャズで中心楽器のバンジョーを、クラシックの楽曲やポップ調の楽曲など、少しバンジョーでは珍しいスタイルや演奏法を取り入れ、新しいアコースティックスタイルを確立する。

  10. YURIE 【ジャズシンガー】

    3歳~12年間クラシックピアノのレッスンを受ける。STB139でのジャズイベントに初出演。2012年、さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト最終 決勝進出。ラジオ・全国誌等にも取り上げられる。ポニーキャニオンアーティスツ主催ボーカルオーディションにて最終10名に選出される。

  11. Quinteto Q【ジャズ・クインテット】

    クインテット・キューはサックス・フルート奏者のQ.DANIELを中心としたジャズ・クインテット。コンテンポラリージャズ、スタンダードジャズのアレ ンジ演奏の他、オリジナル曲にも積極的に取り組んでいる。リーダーのダニエル・キューは、ロンドンで生まれスペインに育ち。作曲者としてまた演奏者とし て、2010年に現メンバーとQuinteto Qを結成。

  12. 旧橋 壮 【テナーサックス】

    2月14日 茨城県水戸市生まれ。 村岡健、松本英彦、両氏に師事。 01年舞鶴赤煉瓦ジャズフェスティバル最優秀賞を授賞。 02年STUDIOWEEよりアルバム「furuhashi」SW202をリリース。

  13. 石原雄介 【ウッドベース】

    14歳でエレクトリックベースを始め、19歳でウッドベースを始める。 1997年にバークリー音楽大学の奨学金オーディションに合格し、翌年に渡米、同大学に入学する。 2001年に学内最優秀プレイヤーに贈られる Elvin Jones Award を受賞する。 現在、国立音楽院、J-Fenix Music School、アルル音楽学園の講師を務める。

  14. 長嶋亜蘭 【ドラム】

    アズサパシフィック大学音楽学部(ロスアンゼルス)を卒業。2010年から海外豪華客船の専属ショウバンドのドラマーとして世界中を回る。2012年のア ムステルダム号乗船時は Holland America Lineのグランドアジアクルーズ、2013年のサンプリンセス号乗船時は Princess Cruises の業界初となる日本発着クルーズを担当した。

  15. 梅原由佳 【アルトサックス】

    洗足学園音楽大学ジャズコースサックス科卒業。多田誠司氏、ボブザング氏に師事。二年連続で、学内の選抜学生ビックバンドに選出され、谷口英治、中村誠一 などの一流ミュージシャンとのライブもも経験。ジャズ評論家中川ヨウ氏に抜擢され、銀座ジャズひなまつりでリーダーバンドで演奏し好評を得る。在学中に NYにジャズ留学。

  16. 内海治夫【作曲・編曲・音楽企画】

    日本大学芸術学部音楽学科(作曲専攻)を卒業し、公立中学校教諭を三年間勤める。 退職後はフリーで活動し、作・編曲を中心に吹奏楽や(ジュニア)オーケス トラ 並びに合唱等の指揮指導を行なう他、アンサンブルや器楽・合唱等の伴奏も大学在籍中から行なって来た事も有り、オールラウンドに活動できる“音楽家”とし て活躍中。

  17. 中畑全代 【ドラム】

  18. 木下麻里 【ジャズバイオリン】

    国立音楽大学、桐朋学園大学ディプロマコース終了。 2008年映画「櫻の園」にてヴァイオリン指導、演奏を担当。 2013年単身渡亜。タンゴ奏法をAriel Espandorio氏、Guillermo Rubino氏、Fernando・Suarez・Paz氏に師事。 2012年頃よりジャズ演奏を始め、サポート、リーダーライヴを展開。

  19. 上野高史 【ギター】

    大学時代にはインストラクター、演歌歌手のサポートなどで活動する。 2002年夏に奨学金を得てバークリー音楽大学に入学。 在学時に海外アーティストのCDにレコーディング参加やサポートギターとして実績を積む。 GUITARの東大講師。

  20. 中野阿貴 【ピアノ・作曲・編曲】

    渡米し、ネバダ州立大学に留学し生物化学を専攻するが、後に音楽部に学内転部する。 最初のジャズピアノ講師は、Randy Poter、後、David Akeに師事。奨学金を受けながら、同大学ジャズ科にて音楽学士を修得。 自由で創造的な世界観の表現を目指す。

  21. 佐々木大輔【トランペット】

    トランペッター、作・編曲家、指揮者。 音大在学中からジャズ・ポップスに興味を持ち、卒業後は様々なセッションを経てプロ活動へ。 マクドナルド・すき家グループ・ネスレ日本・ENEOS などのレコーディングに参加。 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!出演。

  22. 林 伸一郎 【ドラム】

    ボストンのバークリー音楽大学のサマーセミナーに参加。日本では堀越彰氏にジャズドラムを師事。田鹿雅裕氏のボーヤを経て、本格的にドラマーとしてのキャリアをスタートさせ、現在に至る。自己のトリオ、カルテットでの演奏活動の他に、首都圏を中心にライブ、コンサートにて演奏活動中。

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