Bell Cantabile【ハンドベル三重奏】


2010年に結成されたイングリッシュハンドベル・トリオ。
一人一人がフォー・イン・ハンズ(左右の手に2本ずつ、両手に4本のベルを持つ)奏法を基本とし、クラシックからポピュラー音楽まで、幅広い演奏ジャンルを持つ。
国産初のイングリッシュハンドベル「アプリハンドベル」を駆使し、結婚式場や美術館での演奏、ミニコンサートや各種イベント等で活躍中。

[主な演奏曲]
パッフェルベルのカノン、星に願いを、夜明けのスキャット、夕焼け小焼け ほか多数

[メンバー]
有馬圭子 石阪直美 柴田まき子

[イングリッシュハンドベルについて]

ハンドベルは17世紀ごろにイギリスでキリスト教の協会のタワー・ベル(チャーチ・ベル)の練習をするために生まれた楽器。
正式名称をイングリッシュハンドベルという。アメリカで、独立した楽器となり、数人があわせて音楽を演奏する形態が完成し、賛美歌をはじめとして、色々なジャンルの曲を演奏するようになった。
青銅製の鐘(キャスティング)とその中の振り子(クラッパー)、プラスティック製または革製のハンドルからなる。
小さいもので約200グラム、大きいもので約8キログラムの重量がある。(Wikipedia より)

サンプル動画


同カテゴリー奏者

  1. 武田姉妹 【フルート・ピアノ二重奏】

    福岡県出身。武田真依(フルート)と武田莉奈(ピアノ)による姉妹ユニット。共に、福岡女学院高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学を卒業。幼少期よりピアノ連弾にも取り組み、ピティナピアノコンペティション・デュオ部門等、国内のコンクールにて受賞。フルートとピアノのデュオとしてパーティー演奏や、コンサート出演など幅広く活動している。

  2. Groovin’Souls 【ゴスペルユニット】

    楽曲はポップスやR&Bなどの要素を取り入れたゴスペルナンバーを中心に演奏。2009年 スポーツニッポン主催「Gospel Awards 2009」エキスパート部門最優秀賞受賞。 2010年 スポーツニッポン主催「Gospel Awards 2010」エキスパート部門に礒村純衣氏、NAMIHEY氏らとともに「Y nation project」として参加。優秀賞受賞。

  3. unjour 【フルート四重奏】

    女性のみによるフルート四重奏。 unjourとはフランス語で『ある1日』という意味です。演奏会でお客様とお逢い出来た1日を大切にしていこうというメンバーの意志が由来となっています。 第15回長江杯国際音楽コンクール アンサンブル部門大学の部において優秀賞を受賞。同時に入賞者コンサートに出演。

  4. Dee Three 【ジャズ・トリオ】

    ディー・スリーはトランペット・ギター・ベースによるジャズトリオです。 3人編成のバンドでどれだけハートフルかつスタイリッシュにプレイできるかをコンセプトに、ジャズやポップスの楽曲を中心とした構成でステージを繰り広げております。

  5. アンサンブル香音【二胡・尺八・チェロ・ピアノ】

    中国楽器の二胡、和楽器の尺八、西洋楽器のチェロとピアノという、大変珍しい編成の四重奏です。アンサンブル香音のオリジナル曲を中心に、カバー曲も交え て演奏活動を行っております。二胡の音色は日本人にも好まれる音色ですので、イベント等でのアトラクションやBGMなどに最適です。

  6. Feliz【トランペット四重奏】

    女性4名によるトランペット四重奏です。Feliz(フェリース)とはスペイン語で『幸せな』という意味です。イベントでのファンファーレ演奏や、余興などにお勧めです。このトランペット四重奏「フェリース」は、クラリーノ50周年式典・パーティーにてファンファーレを演奏行った実績がございます。詳細プロフィールページには、ファンファーレのサンプル映像もございます。

  7. ルミナスカルテット 【弦楽四重奏】

    埼玉県立大宮光陵高校音楽科の卒業生により2014年に結成された弦楽四重奏団です。埼玉県を基点に、未就学児から大人まで楽しめるコンサートを開催しております。

  8. TRIO Καρδιά [トリオカルディア]

    フルート・ヴァイオリン・ピアノのトリオ。 国立音楽大学出身の幼馴染みトリオ。クラシックからポップス、タンゴ、オリジナル曲など幅広いジャンルの音楽を演奏している。演奏もさることながら三人でのMCも好評を得ているのもひとつの特徴である。

  9. Jumelles 【双子ピアノ連弾デュオ】

    北鎌倉女子学園中学・高等学校音楽科卒業。桐朋学園大学音楽学部CD修了。 一台のピアノで四手で弾くピアノ連弾を基本のスタイルとし、いくつかの鍵盤楽器を取り入れたピアノデュオのステージも各地で行い、クラシック音楽をもっと身近に、ピアノ連弾の魅力を伝えるべく様々なスタイルを展開。

  10. Don Almas 【フラメンコ・ユニット】

    フラメンコキギターの草分け伊藤日出夫に弟子入りし、2005年にドンアルマスを結成。2009年に独立しフラメンコのジャンルを超えた新たな音楽表現に挑戦。アフリカ開発会議にてレソト王国タバネ首相歓迎式典での演奏や、韓国で開催されたFAWA国際会議(アジア・太平洋女性連盟)での演奏など優れた実績を積む。伊勢神宮では古事記をテーマに制作した楽曲を語り付きで演奏。2015年4月にはワシントンD.Cで開催された全米桜祭りで演奏。

  11. TakatoSatopi 【ジャズ・ユニット】

    上野高史(ギター)と吉原聡(バンジョー)によるユニット。 ブルーグラスやデキシーランドジャズで中心楽器のバンジョーを、クラシックの楽曲やポップ調の楽曲など、少しバンジョーでは珍しいスタイルや演奏法を取り入れ、新しいアコースティックスタイルを確立する。

  12. Cello Quartet 結 【チェロ四重奏】

    女性チェロ奏者4名によるチェロ四重奏。 演奏を機会に、縁がどんどん広がって結ばれていくことをイメージし「Cello Quartet 結」と名付けられる。 クラシックを中心に、映画音楽など様々なジャンルの楽曲を演奏。

  13. Unknown Next Area【和楽器ユニット】

    和太鼓・尺八・津軽三味線による和楽器ユニット。 各々アドリブ演奏を得意とし、古典的な邦楽からジャズまで、幅広いジャンルの演奏を行っている。 和楽器の常識を超えた3名の天才的な奏者が、和楽器で未知の可能性を引き出す。

  14. しのばず雅楽会

    東京藝術大学出身のメンバーにより構成された「しのばず雅楽会」は、雅楽の独特な響きや音色を生演奏でお届けし、外国のお客様向けのイベント等で大変好評を得ています。また、平成25年には第一回定期演奏会を開催し、多くの方々よりご好評をいただきました。

  15. Via Brasil 【ブラジル音楽ユニット】

    28年前にブラジルで結成され、本国ではプロとしてライブ、イベント等多数出演。本国ブラジルでの知名度は高く、来日してからは小野リサとの共演等、全国 でイベントライブに出演。Sky Perfect TVのブラジル専属チャンネルであるIPC TV用にジングルを歌う。

  16. ストラッシュ 【和太鼓・バイオリン・ピアノ】

    和太鼓・エレキバイオリン・エレキピアノの和洋コラボユニット!!! 和太鼓<石塚由有>/エレキバイオリン<須磨和声>を中心に、サポー トメンバーにエレキピアノ<榎本陽平>を迎え結成された異色の和洋コラボユニット。

  17. Quinteto Q【ジャズ・クインテット】

    クインテット・キューはサックス・フルート奏者のQ.DANIELを中心としたジャズ・クインテット。コンテンポラリージャズ、スタンダードジャズのアレ ンジ演奏の他、オリジナル曲にも積極的に取り組んでいる。リーダーのダニエル・キューは、ロンドンで生まれスペインに育ち。作曲者としてまた演奏者とし て、2010年に現メンバーとQuinteto Qを結成。

  18. WAO弦楽四重奏団 【弦楽四重奏】

    上保朋子(第1ヴァイオリン)、志村知里(第2ヴァイオリン)、生沼晴嗣(ヴィオラ)、林一公(チェロ)による、日本国内でも有数の弦楽四重奏団。 『笑い』『愛』『音楽』をコンセプトに活動。笑いのW、愛のA、音楽のOと、それぞれの頭文字をとり『WAO弦楽四重奏団』と命名。

  19. ジェガーダ 【ハーモニカ・ギター・アルパのトリオ】

    ジェガーダはハーモニカ世界チャンピオンの大竹英二、FLYING KIDSのギタリスト丸山史朗、アルパ奏者の藤枝貴子の3人の実力者によるトリオです。 ジャズのスタンダード・ナンバーや映画音楽、童謡・唱歌など、さまざまな曲をアレンジして演奏活動を行っております。

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7月
23
7:30 PM 浅野衣美・藤原新治ピアノコンサート @ 川口総合文化センター リリア「音楽ホール」
浅野衣美・藤原新治ピアノコンサート @ 川口総合文化センター リリア「音楽ホール」
7月 23 @ 7:30 PM
浅野衣美・藤原新治ピアノコンサート @ 川口総合文化センター リリア「音楽ホール」 | 川口市 | 埼玉県 | 日本
ハンガリー国立リスト音楽院修了のピアニスト2人がお送りする熱狂の2台ピアノプログラムのコンサートです。 埼玉県出身の2人にとって縁の深い川口市のリリア音楽ホールにて、初のジョイントコンサートとなります。 2人の得意とするリストはもちろん、現代作品にも意欲的に取り組みます。 それぞれのソロプログラムも必聴です。 華麗な技巧と熱い表現を是非お楽しみください。 ホルストの木星、リストのハンガリー狂詩曲第2番、有名オペラ「カルメン」をローゼンブラッドアレンジのしびれるサウンドでお届けします。 両名のソロもありの豪華プログラムです。 皆様是非お越しください。 ◆浅野衣美(ピアノ) 2008年武蔵野音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業。 在学中、福井直秋記念奨学生に選出。 2008年より2011年までハンガリー国立リスト音楽院に留学。 ハンガリーにてソロの他、室内楽、伴奏においても積極的に活動し、多数の演奏会に出演。 また同音楽院在学の傍ら、現地の子供への指導や、コダ―イ音楽研究所(ハンガリー、ケチケメート)のセミナーに参加する等、幼児音楽教育についても研鑽を積む。 第2回 国際ヤングミュージシャンコンクール”アントニオ・サリエリプライズ”(イタリア、レニャーゴ)第2位(1位なし、最高得点獲得)。 第19回 国際ピアノコンクール”ローマ2009″(イタリア、ローマ)第2位。 第20回 国際ヤングミュージシャンコンクール”チッタ ディ バルレッタ”(イタリア、バルレッタ)第3位。 第3回 全日本芸術コンクール 第1位。他、ソロ、室内楽、伴奏等の部門にて受賞多数。 2011年 ブダペストにて、ハンガリー国立オペラ・ファイロニ室内オーケストラと共演。 これまでにピアノをファルヴァイ・シャーンドル、ラントシュ・イシュトヴァーン、田代慎之介、本野洋子、橋口三枝子の各氏に、室内楽をバーンレービ・アンタル、デヴィッチ・シャーンドル、ボトヴァイ・カーロイの各氏に師事。 また、ヨーロッパ内の多数のセミナー、講習会に参加。 リーリャ・ジルベルシュテイン、ミハエル・ボスクレセンスキー、ミハエル・オレネフ、アレクサンダー・ロスラー、クリストファー・エルトン、ウィリアム・フォング、マルタ・グヤーシュ、ルイス・フェルナンド・ペレスの各氏の薫陶も授かる。 現在、演奏活動の傍ら、インターナショナルスクール等にて後進の指導にもあたる。 ◆藤原新治(ピアノ) 1992年3月25日生まれ 父は日本人、母は中国人の家庭に生まれ、音楽家である母の指導の下3歳からピアノを始める。 東邦音楽大学付属中学・高校を卒業後、2010年から単身ハンガリーに渡りハンガリー国立リスト音楽院にて学ぶ。 留学中ハンガリー政府より国費奨学金Stipendium Hungaricumを授与される。 6年間の研鑽の後、2016年6月に同学大学院修士課程を最優等の成績で卒業。 日本とハンガリー両国にまたがって音楽活動を展開している新進ピアニストである。 イタリアイスキア国際ピアノコンクール優勝他多数。 演奏活動に力を入れており、日本ハンガリー友好コンサートへの出演やブダペスト市内にある国民的作曲家であるべーラ・バルトーク旧邸宅でのサロンコンサートにおいては毎年招かれ、毎回の演奏会は大好評を博している。 この演奏会の模様は地元テレビ局にも取り上げられた。 チェコ共和国においてもソロ・室内楽コンサートを多数行っている。 リスト音楽院大ホールにてラ・フォル・ジュルネ音楽祭での来日演奏が話題となったConcert Budapestと若手指揮者金井俊文と共にラヴェルのピアノ協奏曲ト長調を演奏し好評を博す。 2015年12月には川口リリア音楽ホールにてオールリストプログラムによるデビューリサイタルを行った。 これまでに志賀道江、小山未帆、太田幸子、ラントシュ・イシュトヴァーン、ヤンドー・イェヌー、グヤーシュ・マールタ各氏に師事。
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